A.教えるのではなく「学ぶ」から。
わが子の一生が豊かになる思考力を育てます。

ピグマリオン教育では暗記など単に解答能力をつけるような教え方はしません。学ばせ、問題解決能力を育てます。自分で学ぶ力を身につけた子どもは、難しい問題も自分で解けるようになります。すると80%の子どもが小2から小3までに、小6までのカリキュラムを終了することができます。

 

A.学ぶ」ことを「褒める」から。
自信が湧き、学ぶ喜びが生まれます。

褒められると自信が湧き、学ぶ喜びが生まれます。70点取れば、取れない30点は不問にし、学んだことを褒めます。何点だろうとその時点での能力の限りの点数を取ったのです。そのことをまず褒め、不足分には処方箋を与えればよいのです。そして、間違った原因である能力の不足をトレーニングで育て、理解に必要な能力の器を大きくしてから問題に再挑戦させます。そうすれば間違ったことに対する不快感を抱くことなく、素直に問題に取り組めます。

 

A.類が知性を獲得した歴史に順じて
正しい順序と方法でカリキュラムを行うから

知性とは、指先→空間→図形→数論理→言語→社会性という順番で認識能力を高めながら発達していきます。
ピグマリオン教育では、1回のレッスン中に必ずこの5つの能力開発を取り入れています。         

人類の知性の進化に順じたカリキュラム

ピグマリオン学育研究所所長
伊藤恭 先生
 

  • 幼児教育家 ピグマリオン学育メソッド開発者 (社)思考力教育学会理事長
  • (社)日本スリランカ教育協会理事長 浜学園はまキッズ顧問
  • スリランカ民主社会主義共和国文部省顧問
  • KAATU国際大学 教育学部学長など
  • 心と能力を同時に育てる独自のピグマリオンメソッドを構築し、幼児から小学校低学年教育に驚異的な成果をあげている。灘中合格者日本一の浜学園が運営する幼児教育部門「はまキッズ」の教材・教具・カリキュラムは、伊藤の提供である。また、全国800ヶ所以上の教室を持つパズル道場の空間把握理論は伊藤の提供であり、パズル道場最高顧問を務める。